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フリー・アズ・ア・バード ~ ザ・ビートルズ [僕のロック]

 1995年、本当に再結成したビートルズナンバー
再結成といってもジョンは亡くなっているわけだから、4人の意思
が結集した訳ではないけれど、それはいいでしょう。

結論からいってしまうと、わたしは他でこれほどシリアスな音源は
聴いたことがありません。
この曲には何者にも踏みこめないビートルズの精神が宿っており
、聴き手はただただ彼らの音の前で圧倒されます。
という、ありきたりな表現しかできないけれど、私の正直な気持ち
です。とくにとくに、ジョージギターが凄い。
個人的には、、彼ら独特のイギリス人らしい街感覚が、この曲でも活
かされているのが嬉しかったですね。

ビートルズが幼稚だとか、子供向けなどという発言は、もうどうでも
いいです。

Beatles.jpg


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ドゥ・イット・ユアセルフ ~ ザ・シー・ホーゼス [僕のロック]

 私の友人に、「現在」のロックを語れる達人がいまして、その友人
から紹介してもらった、とびきりのアルバム
私の好きなロック・グループの中では、きわめて若いカテゴリに入り
ます(笑)
再結成で、改めてシーンをにぎわしているストーンローゼスのギタリ
ストであるジョン・スクワイヤが結成した4人組のバンド。
アルバムは、ジョンのギターを全面的に打ち出した感があり、それは
それで、もちろん格好いいのだけれども、若さとイギリス人特有の乾き
の質感をもったクリス・ヘルムのヴォーカルが、バンドのマジックを編み
出しています。
彼らが奏でるメロディの、限りない情緒性がこのバンドの最大の魅力
だと思います。
残念ながら、バンドはこのアルバム一枚を残して99年解散。せめてもう
一枚作品を産み出してほしかった。



97年の作品 ドゥ・イット・ユア・セルフ
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The+Seahorses.jpg
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おひさしぶりです! [その他区分]

ご無沙汰しております。
私は、9月下旬より北海道札幌の西に位置する
街で研修を受けて帰って参りました。

北海道に住むのは初めてではないのですが、札幌に
長期で滞在するのは初めてです。
私が滞在した先は、琴似という街で、都市と住民が、
ほどよく共存している素敵な街でした。
研修中はとっても忙しく、休みという休みはなかった
けれど、素敵な街で素敵な仲間達と知り合えました。
サイコー琴似っ!(笑)


559.JPG



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ザ・ファーム ~ ザ・ファーム [僕のロック]

ARMSコンサートで、観衆の前に姿を表したジミー・ペイジさんですが、
1985年にフリー、バッドカンパニーのポール・ロジャースとタッグを組ん
で新バンド~ザ・ファームを結成しました。


1983年のARMSコンサート、85年のウイリー・アンド・ザ・プア・ボーイ
ズ(ビル・ワイマン、チャーリー・ワッツなどが中心に結成したグループ)で、
すでにジミー・ペイジはポール・ロジャースと一緒に活動しており、インタ
ビューでも「ポールとバンドを組むかもしれない」と言ってましたので、私
として新バンドは自然な流れとして受け止めました。
渋谷陽一さん著のライナーノーツで、「一日千秋の思いでジミー・ペイジの
新作を待っていた」と書かれていましたが、正に世界中のジミー・ペイジフ
ァンの思いを代弁した発言でありました。


アルバムとして、多分につっこみどころはありますが、私としてこのアル
バムの魅力は、ミッドナイト・ムーンライトというナンバーが全てであり
ます。
このミッドナイト・ムーンライトは、安易な言い方をすれば、ポール・ロジ
ャースのソウル指向と、ジミー・ペイジのアコースティック性がとってもいい
形で、結実されていると言えますが、この曲がもつ真の魅力は、ゼップや
バドカンとは違う「絵」が、掲げられたことだと思います。
この曲により、彼らは過去に在籍したバンドとは異なるポテンシャルを示
してくれた訳で、ファンとして次作への期待が大きく募りました。


ジャケットデザインは、正直もっと他になかったのかな、と思いました
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ジミー・ペイジ(ギター)、クリス・スレイド(ドラムス)、ポール・ロジャ
ース(ヴォーカル、ギター)、トニー・フランクリン(ベース)
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ロサンゼルス ~ ジミー・ペイジ [僕のロック]

ゼップ解散後、まもなくしてリリースされたオリジナルサウンドトラック
原題は「DEATH WISHⅡ」といいまして、チャールズ・ブロンソン主演の
バイオレンス・アクション映画に使われました。


あのゼップ解散後、初のペイジの作品ということで大いに話題となりました。
市場は当然、ゼップの水準を少なからず期待していたわけですが、サウンド
トラック盤という性格と、ペイジとしてゼップ解散後のリハビリ的な取り組み
方を考えると、ゼップには遠くおよばずで、結果としてロサンゼルスは悪評
をもたらした作品と位置付けられています。
ただ、このロサンゼルスというアルバムは、80年代を通してペイジの活動の
礎となった、実はとっても重要な作品であります。


このアルバム発表後すぐに、A.R.M.S.(チャリティー)というコンサート
開催され、エリック・クラプトンやジェフ・ベックらと競演するのですが、そのコン
サートでは、エリックからジェフの部と続き、ペイジの枠ではロサンゼルスから
のナンバーが主体となって演奏されました。
観衆は当然ゼップナンバーを期待するわけですが、考えてみればペイジ一人
で、いきなりゼップナンバーを演るというのは、現実的ではありません。(それ
でも一曲だけ、ステアウェイ・トゥ・ヘブンを演ってくれましたが)
もし、仮にこのロサンゼルスが存在していなければ、ペイジの参加がどうなった
か判りません。もし参加したとしても私としては、おそらく昔のロックン・ロール
のスタンダードナンバーなどをカヴァーする道しかなかったのでは、と思います。
しかし、このとき彼は本作を新譜としてひっさげ、久々に観衆の前にその姿を
披露しました。
なお、ペイジがこのA.R.M.S.コンサートに出演した事で最も重要なことは、ゼッ
プの解散によって、途方にくれていた彼が「あのコンサートで俺はやる気を取り
戻したんだ、ほんとうに生き返ったんだよ」と、自信を取り戻し、その後、ポール・
ロジャースとザ・ファームを結成し、本格的にシーンに舞い戻ってきた事です。
ちなみに、このA.R.M.Sコンサートは、すぐにビデオテープやレーザーディスク
でのソフトが発売されたのですが、当時私は死ぬほど嬉しくて、レーザー
ディスク本体も、もってないのにソフトを購入し、ひとり浮き足立っていました。
さて、その後88年のアウト・ライダーツアーでも、オープニングナンバーとして、
ロサンゼルスから「フーズ・トゥー・ブレイム~殺ったのは誰だ」他数曲が演奏
され、彼の本格的なソロ・ツアーでの重要度を担っていました。


以上のことを考えると、このロサンゼルスは、ペイジの活動を通して無くては、
ならない作品であったと感じます。



1982年リリース
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A.R.M.S.コンサートは、1982~83年にかけて、ロンドン、
ニューヨークで開催
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”あの3人”の競演ということで、たいへん話題になりました
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久方ぶりの殿のお出ましに、私は涙腺がゆるみっぱなしでした
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ザ・ビートルズ  赤盤 青盤 ~ The Beatles [僕のロック]

言わずと知れたビートルズのベストアルバム集。
選曲はジョージ・ハリスンが担当。
正式なタイトルは、赤盤がTHE BEATLES 1962~1966 、青盤が
THE BEATLES 1967~1970 です。
このベストアルバムは1973年にリリースされましたが、当時彼らの
海賊版のベスト盤が好評だったことによる、対抗策として企画され
たものであります。
個人的に、この2タイトルは僕が最初にビートルズに触れた作品で
あります。


以前私はこのブログで、好きなアーティストの作品は、出来ることな
らばリリース順に聴きくのが望ましいと書きました。
特にビートルズというバンドにおいては、アルバムごとに変化を遂
げていくバンドであり、特にラバーソウル以降は、驚異的ともいえる
姿を見せています。
当時リアルタイムでビートルズを聴いてきた人達は、その進化ぶり
に本当にに驚いたといいます。
ビートルズは私が小学生入学する前に解散したバンドなので、リ
アルタイムでの彼らを知る由もありませんでしたし、だから当時から
ビートルズを経験した人達が羨ましくてなりませんでした。


そんな私も、この赤盤青盤を始めて聴いた時のことは、忘れられま
せん。
なってったって、赤盤のラストソングが”イエロー・サブマリン”で青盤
のオープニングは”ストロベリー・フィールズ・フォーエバーです。
ビートルズのあまりに大きな変化に、言葉を失いました。
つまり、赤盤では青年だったビートルズが、青盤において完全に大人
の4人に移行した姿を見せつけたわけです。
中学生だった私は、雷のようなショックを受けたのと同時に、ビートル
ズが遠くへ行ってしまったような寂しい感覚を受けました。
これはリアルタイムで聴いた人達もラバーソウルあたりで、私と同じ
感覚をもったということを言っています。
ただ、赤盤もポップなビートルズばかりでなく、既にメッセージ性を含
んだ作品や、あえて売れ筋を排除したような音作りを、進めていて、
それは革新的な成果を出しています。
しかしそれでも、赤盤青盤のイエロ~からストロベリー~の変化は、
ほんとうにほんとうにびっくりしました。
いちアーティストで、これ程までに楽曲自身のスタイルの変化を、強烈
に知らしめたバンドは、ビートルズ以外知りません。
僕は、このときの記憶は一生涯忘れることはない、と思っています。




ジャケットのメンバーの顔も大きく変わっていまして、青盤ではジョン
とジョージがいなくなって、あらたに新メンバー二人が加入したのだな、
と中学生だった私は、ほんとうにそう思いました。
beatles赤盤.jpg

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フランキーズ・ハウス ~ JEFF BECK & JED LIEBER [僕のロック]

1992年、突然、ほんとうに突然リリースされたジェフベックとジェド・
リバー共同名義でのサウンドトラック盤。
当時、レコード店でぶらぶらしていた私は、見慣れたジェフの棚に
見覚えがない作品が目につき、手に取ってみると新作だったので
あわてて手に入れた記憶があります。
ライナーノーツを読むと、オーストラリアのTV番組がテレビ放映
することを目的として制作された戦争映画であり、ジェフが音楽を
担ったというものです。


この作品~フランキーズ・ハウスがリリースされた当時というのは、
ベトナム戦争ブームで私もいろいろな作品を観るため映画館に
足しげく通いました。ただ、この映画が日本国内で公開される予定
はないということでありました。
当然、私はこの映画が死ぬほどみたくて、レンタルビデオ屋さんを
始め、ネット等いろいろ調査しましたが残念なことに、これという情
報を得る事はできませんでした。
ところが、最近になって何気なくネットで調べたところ、なんと「ウエ
ルカム・トゥ・サイゴン」と改題されてビデオ化されているとの情報を
見つけました。
なんじゃ、そりゃ!!わかるはずないよ(苦笑)
とにかく作品を入手し、溢れる気持ちを必死で抑えつつ、ビデオデ
ッキのスタートボタンを押しました。
観た感想としては、なんというか、その・・・、超B級的でして・・・。
例えるならば、映画を学んでいる学生さんが数人が集まって作りま
した、というような出来栄え。
こちらとしては、夢にまでみた映画なので、なんとか良いところを
探そうと努力しましたが、結果として残念な思いで、エンドロールを
眺めざるをえませんでした。


映画は最低でしたが、ことサントラとしての作品の出来は最高であ
る、と確信しています。
過去にギタリストがサントラを手がけた作品として思い浮かぶのは、
ジミー・ペイジのロサンゼルスやジョン・ポール・ジョーンズのスクリー
ム・フォー・ヘルプが先ず思い浮かべます。
このジェフの創造した音というのは、まさにジャングルとサイゴンでの
戦場をイメージさせる強靱なもの。
ちなみにドラムやベース、オーケストラは、ジェド・リバーという人が
キーボードで担当しており、この人のプログラミングというものは
大変なものだ、と感じさせます。
出来ることならば、しかるべき監督の作品で、改めてこのジェフが
作ったサウンドトラックを使って貰いたいというのが、私の望みであ
ります。


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ジェフ・ベックとジェド・リバー
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パッケージをみて、更に興奮しましたが・・・。
ウエルカムトゥーサイゴン.jpg
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トライアル・カンパニーにまつわる笑えるおはなし [その他区分]

 ご存じの方も多いと思いますが、トライアルという全国展開を
しているディスカウントスーパーに関して、オモシロイ体験をした
のでここにアップさせて頂きます。

先週、妻がトライアルのある店舗にて、スエットパンツを購入し、
自宅に戻って着てみたところ、生地が体にチクチクあたってしまい
着ていることが苦痛なため、良品交換または返品をしてもらおうと
思い、カスタマーセンターに連絡をしました。
ところがカスタマーセンターの見解は、「トライアルとして、交換・
返品は受けられない」との事でありました。
以下に我が家の依頼内容と、トライアルの見解を記述します。

【我が家の言い分】
1.生地が体にチクチクあたってしまい着ていることが苦痛なので
  良品交換か返品を対応していただきたい。
2.購入時のレシートは保有している。※購入日は8月6日
3.商品についているタグは既にはずして廃棄している


【トライアルの見解】
1.パンツを履いた時のチクチク感というのは個人差がある。
2.この依頼について他の客からこの商品についての、同様の
  クレームは出ていないので、商品を回収し検品は行わない。
3.商品タグがついていないので、仮に返品を受けても、店舗で
  再販することができない
4.商品タグがついていないので、商品を特定できない


【上記のトライアル見解への反論として】
1.パンツを履いた時のチクチク感というのは個人差がある。
  →であるならば、メーカー及び販売サイドとして、商品を一旦
    回収し検品をキチンと行い、そこで判断すべきではないか。
    
2.本商品について他の客からは、クレームが出ていない。
  →多数意見を重視しているようだが、いち顧客の”声”は
    対処しないということなのか。
    
3.商品タグをすでに廃棄しているので、返品を受けても、再販
  することが出来ない。
  →重要なことは、着てみたときに、体に不快感が生じている
    から訴えている事である。
    タグがないと再販できないということを言っているが、品質
    問題なのだから、タグの有無は二の次であるはずである。
    
4.商品タグがついていないので、商品を特定できない。
  →商品を購入した時のレシートは持っているし、勿論商品自体
    も保有している。
    レシートと商品があるのに、タグがないと商品の特定ができな
    いないというのは、単に販売側の管理が不十分だけではないか。
    また、2項では「この商品は苦情が出ていない」というからには
    商品を特定しているわけで、言っていることが矛盾している。

  
笑ってしまったのは、最初にキムラという男が応対したのだが、全く
受け答えに論理性がない、ゾウリムシみたいな奴だったため、上司
に変わって欲しい旨を伝えたのだが、そのような対応はできないという。
そのため一旦電話を切り、本社に電話をかけ直し、しかるべき上層の
人間の応対を窓口に要求したところ、またキムラという男が受話器を
取る始末である。そういう電話システムなのであろう。


このトライアルとの一連のやりとりで、なにより驚いたのは顧客の商品
に対する苦情に対し、検査すら拒否し自社の商品が正しい、と言い張る
企業体質である。
企業として自社の製品に苦情が出たのであれば、商品を検査・確認する
ということは言うまでもなく常識である。
検査した上で異常がなければ、堂々と「異常はない」と伝えればいいのだ。
それを「タグがないから、再販できない」などと、発想が顧客ありきではなく、
自社の目先の利益を重んじていることが明らかである。


昨今、東京電力や九州電力を始め、企業のコンプライアンスが疑問視
されるなか、このように何の根拠もなく、自社の判断・方針のみで物事を
進めようとする体質、そしていち担当者のみで物事を終結させようとする、
閉鎖的で、透明性が全く感じ取ることができないやり口というのは、トライ
アル・カンパニーいう組織が、幼稚で低能な組織であるということを、自ら
証明したものである。
つまるところ、この会社は、名前のとおり、まだまだ試行(=トライアル)
以前の状態である、という事であろう。



立派な店舗ですなぁ・・・。
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フェスティバル・エクスプレス [僕の映画]

 この映画は1970年にアメリカのミュージシャンが列車に乗って
カナダを横断し、それぞれ立ち寄った場所で、ライヴパフォーマ
ンスを行うという企画で作られたロックドキュメンタリー作品。
長い間お蔵入りとなっていましたが、2005年ようやく劇場公開
され、日の目をみることとなりました。
映画の編集などは、公開前に施されたのですが、画面分割されて
いる場面などは、あのウッドストックを彷彿とさせます。
出演アーティストも、ウッドストック同様、二度と再現できない面子で
あります。
グレイトフル・デッド、バディ・ガイ、シャ・ナ・ナ、ザ・バンド、ジャニス
ジョップリンとロックファンであれば、一度は観ていただきたい貴重な
記録です。


 ただ私的に、この作品はジャニス・ジョプリンのクライ・ベイビーが
全て、といっても過言ではありません。
ジャニスは、もう鮮烈とういうか、まばゆいばかりのオーラを放って
いまして、まばたきをすることさえ憚るほどです。

 背景として、企画の通り、ミュジシャン同志で列車に乗り込み、一緒
に行動を共にするという、非日常の生活の中で、ジャニス自身が結果
リラックスした事で、この素晴らしい熱演に繋がったのだと思います。



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暑いッスね [その他区分]

毎日暑いッスね。
ということで先週福岡市近郊の、とある滝つぼに
家族そろって行ってきました。


娘のルナです
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泳いでいます♪ 深さは優に2m以上あります。
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水はとっても綺麗です♡
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よく泳いだね、楽しかったね、また来ようね♫
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